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伊勢原ヨガ

昨日伊勢原にてヨガをさせて頂きました。

午前中は雷が鳴っていましたが、午後には雨も上がり、夕方4時から始め、夕暮れの中のサンセットヨガとなりました。

伊勢原、小田原にて卓球コーチをされてらっしゃる講師のご夫妻とのご縁で、主人ともつながりがあり、今回このような機会をつくってくださいました。心より感謝申し上げます。
ご参加してくださった方々、ありがとうございました。お疲れ様でした。

ヨガのアサナ(ポーズ)、修正法など行い2時間あっという間に感じました。自分自身学び、気付く事が多かったです。
少しペースが速くなってしまったので、次回はゆったり、ゆっくりと呼吸の流れに合わせ、より内観を深められるヨガにしたいと思います。

伊勢原駅へ少し早く着いたので、駅周辺を散歩しました。
伊勢原大神宮へ導かれるように辿り着き、伊勢原の土地の神様にご挨拶。
皆さまと怪我なく安全にヨガができるように祈願。
境内が子どもたちの通学路になっており、元気な子どもたちの姿を神様も見ておられる良い場所だなぁ、と思いました。
銀杏の木がきれいでした。

身体のこわばりや痛み、普段意識を向けないところに敢えて意識を向ける。
身体の大なり小なり些細な声を聴く。
何故そうなったのか原因を探る、知る。
普段の生活の中での姿勢や身体の動かし方を工夫する。心の持ち方もみる。
ヨガでの気付きを生活の中で活かし、より快い身体の使い方、生き方をしたいな、と思います。


ご縁と出会いに感謝。
合掌。

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四季 12年のサイクル

皮膚疾患、不眠症、プチ鬱、未病...自然の流れの中で生きていれば、自然と快復してゆく。薬じゃなくて、自然に還る。不自然なのが問題で病の原因。もっと言うと病と一般的に言われるものも身体の智恵の治療に入る。知っている事以上に身体は賢い。生命のちから。

20才~32才迄、各季節の変わり目に、体調を崩した。

はじめは夏に入る、7月頃。謎のからだのだるさと不眠症、頭が朦朧としてめまい、吐き気が収まらない。病院で診て貰っても原因がわからない何箇所、通っても同んなじ結果だったMRI、最新機器でも生命の事は分からない未病。3年間、夏に入る頃になると、その状態が続く。

その次は秋口、9月頃。同じ様な症状。。。またか、と思いつつ、不眠症の薬、漢方薬、色々試すけれど一向に変化なし。心の病では?周りは本人は気付いてない、無意識のストレス精神的なものじゃないの、と言われ余計に気にする鬱々としていたあぁ、またこの季節が来る。。。3年間

冬に変わる頃はピークだった。最悪。忘れもしない、11月7日。毎年、三年間、その日に病院へ行っている事に気付く。「去年も、一昨年も、この日に来てますね」と医者に言われる因縁。絶対何かある。決定打だった

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ライオン

サーカスのライオン



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なりたくて



そこに居て




サーカスをしているのか?




させられているのか?



殺されそうなのか?

それしかもう術がないのか?


他を知らないのか?



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